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2026/08/07

2人に1人が “がん” になる時代に備える、おトクで安心な『がん保険 de Ponta』

『がん保険 de Ponta』

日本人の2人に1人が一生のうちにがんと診断される時代になりました。国立がん研究センターの統計によると、男性の61.1%、女性の50.1%ががんを経験すると推計されています。※出典:「国立がん研究センターがん情報サービス」

一方で、がん治療は長期化するケースも多く、治療費だけでなく収入減少や生活費の負担が家計に影響を及ぼすことも少なくありません。そんな万が一に備えたい方に注目されているのが「がん保険 de Ponta」です。

充実した補償に加え、毎月の保険料に応じてPontaポイントもたまるため、安心とおトクを両立できる新しいがん保険として支持を集めています。

日本人の2人に1人ががんになる時代だからこそ、今から備えたい

出典:「国立がん研究センターがん情報サービス」

「がんは高齢になってから考える病気」と思っていませんか。しかし、国立がん研究センターが公表している最新の統計によると、日本人が一生のうちにがんと診断される確率は、男性61.1%、女性50.1%となっており、男女ともに実に“2人に1人”ががんを経験すると推計されています。

また、がんで死亡する確率も男性24.4%、女性17.2%と高く、日本人にとってがんは決して他人事ではない病気です。こうした状況の中で重要なのは、「がんにならないための対策」だけでなく、「万が一がんと診断されたときの経済的な備え」を持つことです。そこで注目されているのが、Ponta会員向けに提供されている「がん保険 de Ponta」

がん治療に備えながらPontaポイントもたまる、新しい発想のがん保険として注目を集めています。

最大760万円+αの補償で、がん治療と生活をしっかりサポート

がん保険 de Pontaの最大の魅力は、診断時から治療後までを見据えた充実した補償内容です。

プレミアムプランでは、がんと診断された際に300万円の診断保険金を受け取れるほか、入院時には日額25,000円、通院時には日額15,000円、さらに手術内容に応じて最大100万円の手術保険金が支払われます。また、近年増えている通院中心のがん治療にも対応しているため、長期治療による経済的な不安を軽減できる点も大きな特徴です。

さらに、所定の治療を受けた場合には、最長10年間で最大460万円の生活支援保険金が支払われるため、治療費だけでなく生活費の負担にも備えることができます。診断保険金と生活支援保険金を合わせると、最大760万円+αの補償となり、がん治療と仕事・家庭生活の両立を力強く支えてくれる保険といえるでしょう。

持病がある方や妊娠中の方も加入しやすい安心設計

がんへの備えを考えたくても、持病や健康状態が気になり加入を諦めてしまう方は少なくありません。がん保険 de Pontaは、持病のある方や妊娠中の方でも加入しやすい設計となっていることが特徴です。

糖尿病や胃潰瘍、白内障などの病歴があっても加入できる場合があり、必要な告知項目も比較的シンプルです。また、見積もりから申し込みまでインターネットで完結できるため、忙しい方でも手軽に検討できます。

ライトプラン、スタンダードプラン、プレミアムプランの3つから選択できるため、自身のライフステージや家計に合わせた備えが可能です。将来のリスクは誰にも予測できないからこそ、加入しやすさも保険選びにおいて重要なポイントといえるでしょう。

保険料でPontaポイントがたまる、おトクながん保険という選択

毎月支払う保険料を「もしもの備え」だけで終わらせないのが、がん保険 de Pontaの魅力です。契約期間中は保険証券番号ごとに月額保険料の1%相当のPontaポイントが付与されるため、保障を受けながらポイントもためることができます。たまったPontaポイントは、コンビニやドラッグストア、飲食店など全国の提携店舗で利用可能です。

今や日本人の2人に1人ががんになる時代。将来の医療リスクに備えながら、おトクも同時に手に入れられる保険は決して多くありません。だからこそ、がん保険を検討している方には「がん保険 de Ponta」という選択肢が有力候補になるはずです。安心とおトクを両立したい方は、この機会に一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

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2026年7月作成 26TC-001181

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